以前購入したお手軽RTCモジュール、TinyRTC(HW-111)。
リアルタイムクロックモジュール (DS1307) ¥175
https://electronicwork.shop/items/66968597a18e8d095b23ae7c
目的のものを作るまでの間、ずっと電池は入れっぱなしで、たまーに接続して、時刻を取得していました。

以前購入したお手軽RTCモジュール、TinyRTC(HW-111)。
リアルタイムクロックモジュール (DS1307) ¥175
https://electronicwork.shop/items/66968597a18e8d095b23ae7c
目的のものを作るまでの間、ずっと電池は入れっぱなしで、たまーに接続して、時刻を取得していました。

こんなウェブツールを追加しました。
画像切り抜きツール
https://webapps.tiblab.net/media/image-crop/
合成抵抗計算ツール
https://webapps.tiblab.net/device/calc-comb-r/
テキストダウンロードツール
https://webapps.tiblab.net/text-util/text-download/
なぜこんなものを作ったのかというと、
画像切り抜きツールは、スマホでブログ更新できるように、画像をピッタリ指定サイズ(これがなかなか他のツールにない)で切り抜きたかったため。
抵抗計算ツールは、現在作成中のライトのパワーLEDの電流を半固定で明るさ調整したくて、どれくらいの抵抗かがいいか検討するため。最初は、AIに計算させていたのだけども、この場合は?この場合は?となるので、ツールの方が便利だなと。
そして、テキストダウンロードツールは、テキストを指定のファイル形式でダウンロードできるというだけのものなのですが、とあるウェブアプリに、AIが作成したコードを読み込ませたかったのだけど、色々制限されている会社のiPhoneだと、ファイルが作れず、困ったため。拡張子を含めてファイル名が指定できるウェブツールが、意外となかったです。
余談ですが、とあるウェブアプリとは、tscircuitというコードで電子回路を設計するシステムのViewerです。
プログラミングに関してはコピペで何とかなるくらい何でも教えてくれるAIですが、回路となると、文章で意思疎通を図るのがなかなか手間です。なんかいい方法ないかなーっと思っていたところ、その共通言語とする目的で開発されたtscircuitという形式があるのを知って、使いたいなと思っています。
ただ、Viewerはあっても、回路を視覚的に作れるソフトとかはまだなくて(目指してるみたいですが)。さらにこの前、ブログ掲載用に簡単な回路図をスマホで描こうとしたんですけど、良いツールがなかったのも相まって、この形式で出力可能な回路作成ソフトなんて作れないかなーっと妄想しています。まぁちょっと敷居高くて、妄想止まりですが^^;
最近、AIとのやり取りの記録みたいな感じでブログ書いてる気がします。
今回は、PICとM5Stack ATOM Lite(ESP32)とI2C通信するのですが、PICをマスター、ATOM Liteをスレーブにする試みです。
目的はPICのデバックのため。結論的には、思ったより手軽にはできなくて、Arduino IDEのインストールが必要でした。