前回、温湿度センサーDHT20で温度を取得しましたが、今回はサーミスタで温度を取得します。

使用したサーミスタは下記で1本15円。何かと測りたい温度測定のコストを下げたいなと思って。
サーミスタ 10kΩ (10本入)¥150
https://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-17250/
実のところ、DHT20はこの温度校正がしたくて買いました。
前回、温湿度センサーDHT20で温度を取得しましたが、今回はサーミスタで温度を取得します。

使用したサーミスタは下記で1本15円。何かと測りたい温度測定のコストを下げたいなと思って。
サーミスタ 10kΩ (10本入)¥150
https://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-17250/
実のところ、DHT20はこの温度校正がしたくて買いました。
今回、ATOM Lite(ESP32)をマスター、PIC12F1840をスレーブとして、I2C通信を使って、ATOM LiteからPICのLEDをオンオフさせました。
ATOM Lite(ESP32)の操作はMicroPythonを使いました。
このところM5Stack ATOM Liteでよく遊んでいますが、作りたいものって、ホントちょっとした物だったりするので、またPICをしたくなりました。
この衝動、一定期間毎に訪れます。
で、PIC12F1840でLチカを行いました。
その作業ログです。

GWから作り始めているベランダビオトープ棚、システムを早く組まねばーっと思ってまごまごしてたら、お古のバッテリーとチャージコントローラーを手に入れてしまいました。
ソーラーパネルのみ(蓄電装置なし)で暑いときだけ、ファン・ポンプを稼働させるつもりでしたが、手に入れたからには蓄電込みのシステムにしようと思い、現状で、構想通りのシステムはまだ組めていませんが、最低限の動作はしているので、記事にします。
