温度センサーLM61CIZを使い、ESP32-PICO搭載のM5Stack ATOM Liteで外気温を取得しました。
ESP32の制御にはMicroPythonを使いました。
RaspberryPi Picoと、ESP32を搭載したATOM Lite(M5stackシリーズ)で、どちらもMicroPythonを使って、シリアル通信(UART)を行いました。
あるシステムを作ろうとしたとき、ATOM LiteだとGPIO端子が足りない、RaspberryPi Picoだと無線通信ができないっとなることもあると思いますが、その際、一方にGPIO増設モジュールあるいは無線モジュールを取り付けるより、この2つを通信させた方が安価だなって思いまして。

ベランダに作り始めた生き物を飼育するビオトープ棚、今回は水循環のお話。
やったことというより、実際やってみたら、こうすりゃよかったなぁというメモです。写真も撮ってないので、ほんとメモです。