カテゴリー: プログラミング

ESP32デバイスのI2Cスレーブ化

最近、AIとのやり取りの記録みたいな感じでブログ書いてる気がします。

今回は、PICとM5Stack ATOM Lite(ESP32)とI2C通信するのですが、PICをマスター、ATOM Liteをスレーブにする試みです。

目的はPICのデバックのため。結論的には、思ったより手軽にはできなくて、Arduino IDEのインストールが必要でした。

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MicroPythonでTinyRTCを使う

時間でオンオフできるライトを作るため、TinyRTCというモジュールを買いました。

この記事では、ハードウェアにATOM LiteというESP32デバイスを、ソフトウェアにMicroPythonを使って、TinyRTCにNTCサーバから取得した時刻をセットするところまで行います。

【目次】
使用モジュール
CR2032電池を使うための改造
時刻の設定

 

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MicroPythonでリアルタイムクロックRTC-8564NBを使う

前回、PICでアバウトにRaspberryPiを間欠動作させましたが、ちゃんとした間欠動作をやろうと思って、リアルタイムクロックモジュール(RTC-8564NB)を買ってきました。(ホントは結構前に買ってたんですけど、やっと手を付けました・・・^^;)

 

リアルタイムクロック(RTC)モジュール ¥500
https://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-00233/

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PIC12F1840でI2C通信:スレーブとして複数バイトの送信

以前、PIC12F1840でI2Cを介したLチカをしましたが、ちょっと改良して、複数バイトを送信できるようにしました。
PICをスレーブ、ATOM Lite(ESP32-PICO搭載)をマスタとして、MicroPythonで文字列を読み込みます。

追記:不具合発覚につき、参考程度にしてください→ AI(Gemini先生)に直してもらいました

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