前回、PICでアバウトにRaspberryPiを間欠動作させましたが、ちゃんとした間欠動作をやろうと思って、リアルタイムクロックモジュール(RTC-8564NB)を買ってきました。(ホントは結構前に買ってたんですけど、やっと手を付けました・・・^^;)
リアルタイムクロック(RTC)モジュール ¥500
https://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-00233/
前回、PICでアバウトにRaspberryPiを間欠動作させましたが、ちゃんとした間欠動作をやろうと思って、リアルタイムクロックモジュール(RTC-8564NB)を買ってきました。(ホントは結構前に買ってたんですけど、やっと手を付けました・・・^^;)
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以前、PIC12F1840でI2Cを介したLチカをしましたが、ちょっと改良して、複数バイトを送信できるようにしました。
PICをスレーブ、ATOM Lite(ESP32-PICO搭載)をマスタとして、MicroPythonで文字列を読み込みます。
追記:不具合発覚につき、参考程度にしてください→ AI(Gemini先生)に直してもらいました
今回、ATOM Lite(ESP32)をマスター、PIC12F1840をスレーブとして、I2C通信を使って、ATOM LiteからPICのLEDをオンオフさせました。
ATOM Lite(ESP32)の操作はMicroPythonを使いました。
今回、システムのプログラム更新をいちいちモノを回収して行うのが面倒なので、PHPサーバにスクリプト(MicroPython)をアップロードし、ESP32(ATOM Lite)からPHPサーバにアクセスして、スクリプトの更新を行うといったことをしました。
オンラインでプログラムを更新することをOver The Airで、OTAと呼ぶらしい。
先日、購入しましたM5Stack ATOM Lite(ESP32搭載)でPCとBluetooth通信をするところまでやってみました。
言語は、ATOMLiteはMicroPython、PCはPythonです。